高反発マットレスエイプマンパッドとモットン5つの違いと評価

モットンとエイプマンパッドはどっちが効果的!?徹底比較!

ネットでマットレスを検索すると、たくさんの口コミが出てきます。その中でも特に多くの口コミが寄せられている高反発マットレスの「モットン」と「エイプマンパッド」。どちらも有名な企業ではありませんが、その腰痛改善効果から今話題となっています。

そんな2つのマットレス、何が違うのか分からないという方も多いのではないでしょうか。メリットやデメリットの違い、特徴など。今回はこの2つのマットレスを徹底的に比較します。購入する際の参考にしてください。

エイプマンパッドの特徴とメリットは?

エイプマンパッドとは、そもそも激安価格で高反発マットレスを購入したいという人に向けて開発されたマットレスのシリーズです。実売店舗はもたずに、ネット通販際とで購入ができます。楽天、アマゾン、YAHOOショッピングで購入ができます。高反発マットレスといえば、高価格であるイメージがあると思います。しかしこのエイプマンシリーズは、なんと1万円台から購入ができるので、気軽に高反発マットレスが購入できると人気なんです。あまりにも人気のため、いつも予約受付状態になっています。

商品の特徴は、3つ折りタイプのマットレスで、特殊な硬質フォームを使用している点にあります。厚みは床にそのまま置いて使用できる10cmに設定さえていて、通気性をよくするためにダブルメッシュを側面には使用しています。反発力は170Nに設定されており、数多くある高反発マットレスの中でも少し硬めの寝心地になっています。

モットンの特徴とメリットは?

モットンは寝たときに適度に反発することで、寝ているときの姿勢を整えるような構造が特徴です。

体全体をバランスよく持ち上げて、理想の睡眠時の姿勢が保てるようになっていることもモットンの魅力です。また、10年以上長持ちする耐久性もモットンのメリットです。
ウレタン素材にしては通気性がよく、定期的に陰干しするだけという簡単なお手入れも魅力です。

エイプマンパッドのデメリットは?

エイプマンパッドの一番のデメリットは、へたりやすいということ。というのも、3つ折りタイプのマットレスであることが、折り目からへたってきてしまうということに繋がっているんです。また、ウレタンの独特な臭いが消えるまでには1週間程度かかります。喚起をしたり、陰干しをすれば徐々に消えていきますが、最初のうちは辛抱が必要となります。また、モットンとの最大の違いは耐久性や品質に対する実験・実証結果が開示されていないこと。いわば口コミだけを頼りにするしかないということです。

ことのことは、マットレスを購入する際の最大のデメリットだといえるでしょう。さらに、モットンと違って寒さ対策器具が利用できないのもデメリットといえます。特に冬場に冷え込む地域に住んでいる方が高反発マットレスを購入する際には、このポイントは重視したほうが良いでしょう。

モットンのデメリットは?

また、ウレタンの特性から通常のマットレスと違い、天日干しや水洗いはNGとされています。今までマットレスを洗っていた人からすれば、最初は慣れないかも知れません。

保障期間は?

通販でマットレスを購入するとなると、気になるのは返金制度や保証制度かと思います。まず、エイプマンパッド90日間のお試し期間を設けています。その後8日以内であれば、返品を受け付けているようです。返品手数料は2,000円ですが、ネットショップのページを見ても実際の返品方法の詳細は記載されていません。詳しく知りたい場合は、電話での問い合わせが必要になります。対するモットンは、90日間のお試し期間後、14日以内であれば返品を受け付けてくれます。

公式サイトにも返品方法が明記されており、サイトから簡単に手続きもできます。さらに10年間の保証付き。
この点を考えると、モットンの方が安心して購入できるといえるでしょう。

まとめ

どうしても安く高反発マットレスを購入したいのであれば、エイプマンパッドを購入するのが良いのかも知れません。しかし、その耐久性や品質の高さ、腰痛専用の構造を考えると。本気で腰痛を治したい人は、モットンを購入したほうが良いと言えます。しかも10年以上へたらない点を考えると、結果的にはモットンを購入したほうがお得だとも言えます。

また、高反発マットレスは数多く販売されています。より多くの高反発マットレスの中から自分に合った高反発マットレスを選びたいという方は高反発マットレスおすすめランキング公式サイトが参考になります。

専門家による高反発マットレスの評価や実際の利用者の口コミや体験談も知ることができるため非常に勉強になります。最善の高反発マットレスを選ぶためにも参考にしてみてはいかがでしょうか。

さらに公式ホームページからの購入であれば、シングルで正規価格59,800円のところが20,000円OFFで購入できます。この20,000円OFFキャンペーンは期間限定のようなので、気になる方は今のうちに購入したほうが良いかもしれませんね。

日々の仕事で外勤と内勤の腰痛への関係性を解説

大学で腰痛という所だけを考えると授業を聞いている生徒よりも、立って講義をしている教授の方が腰への負担が少ないと話していたのを今でも思い出すのですが、毎日椅子に座って働いているOLさん方々が腰痛持ちだという話を私は聞いた事がありません。
むしろ立って体を使っている仕事をしている人達の方が腰痛持ちの方が多いのが現実です。
飲食店の店長さんや、トラックの運転手、現場作業員の方々は腰痛が職業病の様になっている方も多いです。
かくいう私もそういう仕事をしてきた経験があるので腰痛持ちという事になっています。
内勤で座っている人が本当に腰痛に悪いのかが疑わしいのが本音です。
ですがタクシーの運転手さんは長い時間ずっと座っているという事もあり、腰痛が職業病になってしまっている方が多いという結果が出ているそうです。
という事はOLさん位の拘束時間では腰痛は発症しないと考えて良いのでしょうか。
よく体力が厳しくなってきたので負担の少ない内勤業務に移るという事がありますが、正直教授から言われた事が頭に残っていたので内勤になったら腰痛持ちになっちゃうじゃんと思っていたりしたのですが、無理して現場に残って働いた方がよっぽど腰痛が悪化するんだなと分かった気がします。
ですが内勤になるとあの閉ざされた空間での人間関係が面倒だなとどうしても億劫になってしまっており、どうしても体を遣う現場仕事から抜け出せないでいます。
がそれと比例して腰痛も治る面影は一切ありません。
朝起きたら必ず腰に液体タイプの薬を塗って出勤をして、いつ痛くなるか分からないので常に鞄にその薬を常備しており、痛くなったらすぐに塗ってその場凌ぎで乗り切っています。
そして帰ってきてお風呂に入ったら塗ってという繰り返しです。
正直年金問題以上にこの腰痛問題将来どうしようと思っていたりします。
まだ別に仕事ができないという位までは達していないのですが、これからもっと年齢を重ねていくうちにもっと悪化していくでしょうし、体力も落ちていく事を考えたら内勤の毛嫌いをしている場合では無いんじゃ、と時折現実が恐くなってしまいます。
体力の低下はどの位からガクッとくるのでしょうか。
その年齢を目安に将来設計を考えないと万が一定年まで働けたとしても定年後には体がボロボロで年金を貰っても充実した余生を送れないかもしれない等々、言い出したらキリが無い不安が毎日頭をよぎっています。
ですが私はまだ手術をしたり、病院に行ったりする程のレベルでは無いですし、現に一度もまだ受診した事もありません。
そのせいでまだ大丈夫なのかもと無駄なポジティブ精神があり、結局変わらずにいます。
後悔先に立たずという言葉がある通り、それで思い切り痛めた時に後悔する事が分かっていて、その予兆も若干出てきているので動くなら今のはずなのに動けない自分はどうすれば良いのでしょうかと自問自答の毎日です。

私は腰痛とは無縁と信じていた…マットレスを使うあの日までは

私の母と妹は、腰痛もちで、腰痛が悪化すると一週間くらい寝込むこともあるほど、ひどい腰痛に悩まされています。
二人とも猫背で、一人は肥満、一人は胃下垂で、姿勢が悪いことも原因ではないのかな、と、私は腰痛に苦しむ二人を見てきました。
二人とも、整骨院に通っているわりには、なかなか治らないんだな、と傍観ししていたのですが、ある時、ある日を境に、彼女たちのことを他人事として受け止められなくなってしまったのです。
それは、引っ越しの短期アルバイトをしていた時のことです。
短期間に、さっさと高額なお金を稼ごうと、暇な時間に過密に複数のアルバイトをしたことが、よくなかったのかもしれません。
腰痛もちの家族に代わって、貧弱な父に代わり、娘の私が家の力作業はすべてこなしていたので、引っ越しのアルバイトも、難なくこなしていたのですが、洗濯機を二人で持ち上げようとしたその瞬間、腰にひびがはいったような衝撃が!!
その後、動こうにも、すこしでも動くだけで「あっ、ぁぁぁ~」と言った状態になり、噂に聞いていた『魔女の一撃』をくらってしまったのです。
そう、俗にいう「ぎっくり腰」です。
ドラマなどで、ぎっくり腰のシーンがあると、オーバーな演技だな~と思ってみていたのですが、まさに、テレビで見ていたあの状態になってしまいました。
せめてもの救いだったのは、引っ越しのバイトが最終日だったことでしょうか。
もちろん、他のバイトはその日でやめてしまいました。
母と妹が通う、近所の整骨院に通い、腰が痛くて、起き上がれないのに、体は元気な退屈な日々を寝転がって過ごすこと1週間。
その期間、腰痛のスペシャリストの二人のいうことは厳守してすごしました。
おなじ目になって、はじめて、その人の苦労が身に染みるとは、このことだ、と、母と妹のつらい境遇に同調する日々でした。
普段通りに動けるようになってからも、整骨院にはちょくちょく通っています。
さて、腰痛とは全く無関係だと思っていた私でしたが、どうやら、隠れ腰痛持ちだったようです。
普段は、まったく腰回りに違和感を感じないのですが、便がでにくい状態が長く続いたり、4日間まったく便がでないと、なんとなく、腰のくぼみのあたり、お尻の割れ目の上あたりが、じわじわと違和感がありました。
つまり、便秘になるなると腰が痛い、腰のあたりに違和感がある人は、腰痛になる因子を持っている可能性が高く、ある日、突然、魔女の一撃をくらうことになるかもしれないのです。気をつけてください。

若い人でもギックリ腰はありますが突然来る腰痛も怖い

寒くなりかけたある日、私は、引越しの作業をしていました。中腰のまま、床に落ちたものを拾おうと手を伸ばした時、腰に激痛が走りました。何か手に持っていれば落としてしまいそうな衝撃的な痛みでした。
今まで、何となく腰が痛いなぁと思う程度の腰痛を経験したことはありましたが、思わず固まって動けないほどの痛みは初めてで、これがギックリ腰かと思い知りました。
幸い、この時はしばらく安静にしていたら激しい痛みは去りましたが、この痛さが続いていたら仕事にも穴を開けてしまったと思います。

若い人でもギックリ腰はありますが、加齢で筋肉が硬くなるとギックリ腰になりやすくなるのだそうです。そういえば、最近、体を動かすことが少なく、体が硬くなっているかもしれないと思い、書店に行ってストレッチの本を買ってきました。
私が購入した本には、冒頭に、筋肉の硬さをチェックするポーズが写真付きで載っていました。このポーズができたら十分柔らかいですよ、このポーズができない人はここの筋肉が固まっていますよ、というふうに自分で確認することができます。
私の場合は、お尻の筋肉を伸ばすストレッチをしようとしたらバランスを崩してしまい、その部分が硬いということが分かりました。解説には、ここが硬くなると腰痛を引き起こす、と書いてありドンピシャリです。

そこから、毎日、固い部分を伸ばすストレッチを始めました。筋肉が伸ばされる感覚があって気持ちがいいです。ストレッチのやり過ぎは逆に筋肉を傷めてしまうということで、痛くない範囲で行うのがコツだそうです。
私の場合、次々といろいろなポーズを試してみたのですが、逆に腰が痛くなるポーズもありましたので、無理は禁物です。
自分に合いそうだなというストレッチのメニューを決めて、1週間ほど続けてみたところ、腰の調子も良くなりました。しかし、治ったと思ってサボってしまうと簡単に元に戻ってしまいますので、少しずつでも毎日続けなければなりません。
血行が良くなると腰の痛みも軽減されるということで、全身の体操もしてみました。

それと同時に、中腰の姿勢が腰にはよくないということで、日常の動作も気を付けるようにしました。
下に落ちた物を拾う時など、脚を伸ばしたまま下に手を伸ばすと一気に腰に負担を掛けてしまうそうで、膝を折ってしゃがむのがいいのだとか。
洗濯物を干すときにも、今までは籠を床に置いて取り出していたのですが、籠を台の上に置いて、前かがみにならなくていいように工夫しました。
ちょっとしたことの積み重ねで、だいぶ腰が楽になったような気がします。

腰痛が足の指との関係あり?マットレス公式が真実をお伝えします

年齢を重ねると、体のあちこちが悲鳴を上げてくるんです。私は、比較的運動もやりすぎと言われるくらいやってきました。それでも、やはり体の衰えは感じるんです。周りの方からは、若々しいと言われます。でも、言ってくれているのは、ご近所のおじいちゃんやおばあちゃん、当然若いって言えば若いですよね!比較の対象が、ちょっと間違っている気がしますけど、それが現実なのです。それにしても、最近、同じくらいの年齢の方から、腰が痛いなどの腰痛のお話を聞くんです。実際、私が通っているスポーツジムのトレーニングメニューで腰痛改善プログラムがあるんです。でも、人気でなかなか受講できないなんてことがあります。定員があって、すぐ埋まってしまいます。それくらい、腰痛を気にしている方が多いという事なのでしょう。お陰様で、私は今のところ腰痛にはなっていません。でも、ちょっと気を付けていることがあるんです。かなり前ですが、テレビ番組で腰痛の話をたまたま観たんです。そこで、このようなことが言われていました。「足の指が開かない人に、腰痛が多い傾向がある」と言うものでした。何気なく聞いていましたが、スポーツジムで走っている時に、足の指を意識してみたんです。日常生活で、足の指を意識するってことは無いですよね。足の指にまんべんなく力がかかり、足の指まで使って走ってみるという事を考えながら走ってみたんです。今までどうやって走っていたのか、分からなくなりました。どの部分を使って、どこに力を入れていたのか、無意識に走るっていたんだと初めて気が付いたんです。足の指は5本もあるのに、指を上手く使えていなかったんです。足の指を意識すると、足に均等に力が入り楽に走れたんです。このことが、腰痛につながっている気がします。足の指をしっかり意識して歩けば、足の裏に正しく力が入り、無理なく歪みなく歩いたり走ったりできるように思いました。長年の歪みが、腰痛や膝の痛みにつながっているのではないでしょうか?足の指が開かないというのは、毎日の歩く動作で足の指が使えていないという証拠なのです。ちゃんと足の指を動かすように意識して歩くことが非常に大事なのです。特に足の指の付け根なんて、動かすことがなかなか無いですよね。でもしっかり歩けば、足の指や付け根が動くはずなんです。そうすると自然と足の指が動かせるようになり、開いたりできるようになるんだと思います。正しい歩き方が、まずは腰痛予防になること間違いなしですよ。でもその前に、まず歩かないって言わないでくださいね。

私の腰痛対処法を知っておくだけで今後の腰痛に大きな影響を与える

30代後半、女性の私ですが、20数年間にわたり腰痛に悩まされています。

腰痛の原因は学生時代に初めてやったスキーだと思っています。
初めてのスキーで転び、起き上がる時に腰にピキっというような感覚がありました。

その日はなんともなかったのですが2ー3日すると何か腰に違和感が。。。

痛みというほどでもなかったので放っておいたら、段々痛みが出だして腰をかばった歩き方になってしまい、これはまずいと整骨院に駆け込みました。

そこの整骨院の見立てでは「ヘルニア一歩手前ですね」ということで、整体&電気治療を受けることになりました。

しかし、痛みは一向に引かず腰痛からの坐骨神経痛まで出てきてしまい、学生だった私は座って授業を受けることがかなり辛かったです。

整骨院に通い続けるうち、季節は春になり、そうすると不思議に坐骨神経痛はピタッとなくなりました。

腰痛はすっきりとは治らず様子をみながらうまく腰痛と付き合う生活となりました。

腰痛が出るときは長時間座る姿勢が続いた時が多く、痛くなると整骨院や整体のお世話になると行った感じでやっていました。

が、妊娠して出産を経験すると骨盤が歪んでしまったからか、腰痛の頻度が高くなってしまいました。

そして子供を抱き上げる時にまさかのぎっくり腰に・・・

しかも出産後なので赤ちゃんと一緒に整体に行くことは難しく、なかなか整体に行くことが出来ず困っていた時に腰のストレッチをすると割と楽になることを発見し、今は痛くなりそうだなという時にストレッチを念入りにするようにしています。

それと日々簡単にできることとして出来るだけ姿勢を正すこと、長時間座っているときは意識して立ったり歩いたりして姿勢に変化を持たせることをやっています。

座るにしろ、立つにしろ長時間同じ姿勢が続くと腰に負担がかかってしまい腰痛の原因になるようです。

あとは出来るだけ腹筋・背筋をして腰への負担を減らすようにしています。

女性の場合、ヒールのある靴を履くことがあると思いますが、私の場合は3センチほどのヒールでも履いて1時間くらいすると腰に違和感を感じ、3ー4時間も立つと翌日に支障が出るくらいの腰痛になります。

なのでヒールを履くのは必要最小限(入学式とか卒園式とかくらい)にしています。

でも、これだけ腰に気をつけた生活をしていてもなるときはなるのが腰痛ですよね。

日々出来るだけ無理をしないよう、ストレスを溜め込まないようにも注意しています。